フレーズ一覧

私が普段よく使うアウトフレーズ6選

これらのアウトのパターンフレーズはどんな風に使ってもOKです。アドリブなので自由なんです。ただし、「ただのデタラメ」に聴こえないために、ちょっとしたポイントがあります。

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ジャムセッションが怖くなる&上達を妨げる練習

ジャムセッションで最も敵となる「上手くできなければ終わり=完璧主義」のメンタルがどんどん剥がれていきます。なぜなら「難しいことを完璧にできることなんて永遠にありえない」ということを、新曲に沢山触れていくうちに知ることができるからです。

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ラインクリシェフレーズは超便利

コード進行の表示の仕方は様々ですが、上記の3つのコード進行すべてに対して、ラインクリシェの技法を用いることができます。つまり、「m」が付いていて、それが4小節続けば、ラインクリシェがよくサウンドする、ということです。

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メジャーセブンスのフレーズ

ツーファイブとメジャーセブンスフレーズは分けて覚えておいて、自分で自在に「あのフレーズとこのフレーズを今回はくっつけよう」という風にフレージングを選べる方が少ないフレーズ数でも、組み合わせ次第で様々なバリエーションを持つことができます!

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マイナスワンではアドリブできるが本番はダメ、という方へ

マイナスワンでソロがとれるけれど、 本番の舞台や、人と合わせる(バンド練・セッション)と うまくアドリブできない・・ というお悩みを持つ方は多いようです。 今回は、私なりの対処法をいくつか書いていきたいと思います。

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11月アドリブセミナー報告

アドリブセミナーとその後のレッスンで、 みなさまから成果をご報告いただき、とても嬉しかったです。

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マイナーツーファイブフレーズ2

今回は、その他のオススメフレーズについて紹介させていただきます。 音源と譜面でご紹介します。

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言われるがまま、も悪くない

言われるがままやる、ということは、なんだか悪いことのようにも思えますが、 まずは、「これはこういうものなんだ」と割り切って進むことが一番大切です。

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使いまわさないうちは、書き譜と同じ

コードとフレーズが結びついた後であれば、 いくらでも他に新しいフレーズを覚えていくことができるので、 最初は欲張らず、どの曲でも、同じコードには同じフレーズを、 演奏するよう心がけましょう。

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アドリブお悩み別のオススメ♪

実践コースは、このようなお部屋で、皆さんで演奏をします。 前回使わせていただいたのですが、とても綺麗で響きも良く、気持ちの良いお部屋でした♪

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Just Friendsのアドリブ方法

アドリブのフレーズ内容で、「4度」を気にする必要はありません。 「4度だからリディアンを使わないと・・」など考えなくって、大丈夫なんです。

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実践アドリブセミナーの使用曲

管楽器奏者の方は、どなたでもご参加いただけます。 移調譜もご用意しております。こちらの3曲で体得する「練習やアナライズのルール」は どんな曲にも適用することができます。

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難しいKeyを練習するときのコツ

何度演奏してもしっくりこなかったり、 サウンドしていない気がしたり、 どんなフレーズなのか、 フレーズ集やコピー集の譜面からでは想像しにくい、 ということがあると思います。

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フレーズ同士をうまくつなげる〜その1〜

「フレーズ同士が繋がらない」 「不自然な繋がり方になってしまう」 というお悩み、ありませんか。 今回は、そのお悩みをなくすためのコツをご紹介させていただきたいと思います。

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このフレーズってかっこいいの?問題

ではその「出来合い」のフレーズをどうやって サウンドさせるか・お気に入りのフレーズに変えていくのか、 私なりのアイデアはこのような感じです。

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新曲では、フレーズを間引く

「できるから」といって、知っているコード進行のところを演奏せず、 まずは、「ここに、このフレーズを必ず入れるんだ」としっかり意思を持って 練習すると、成長のスピードがどんどん速くなっていきます。

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