セッション一覧

4barsで焦らないコツ

ジャムセッションに恐れを感じる理由の1つに、「4bars」で訳が分からなくなりそうというのがあると思います。

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ジャムセッションが怖くなる&上達を妨げる練習

ジャムセッションで最も敵となる「上手くできなければ終わり=完璧主義」のメンタルがどんどん剥がれていきます。なぜなら「難しいことを完璧にできることなんて永遠にありえない」ということを、新曲に沢山触れていくうちに知ることができるからです。

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ジャズアドリブセミナーをおすすめする理由

「ツーファイブをただ当てはめる」という方法以外のアプローチを学んだとき、 私は急に アドリブを取るのが楽になり、 セッションでロストもしなくなり、 1小節1小節にとらわれすぎず、自由に次々とフレーズを繰り出せるようになり、 大きな変化を感じました。

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マイナスワンではアドリブできるが本番はダメ、という方へ

マイナスワンでソロがとれるけれど、 本番の舞台や、人と合わせる(バンド練・セッション)と うまくアドリブできない・・ というお悩みを持つ方は多いようです。 今回は、私なりの対処法をいくつか書いていきたいと思います。

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曲のエンディング方法その3(逆循)

3-6-2-5の最後は少し休符にしてしまえば(G7のところ)、 次との繋がり(半音で繋げなきゃ、とか)を考えずに済むので、 演奏も楽になります。

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11月アドリブセミナー報告

アドリブセミナーとその後のレッスンで、 みなさまから成果をご報告いただき、とても嬉しかったです。

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Confirmationのちょっとしたコツ

始めの1小節を演奏すれば、あと7小節は自動で演奏できる というような、自動演奏モードを作っておきます。

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エンディング方法その2(逆循)

ラスト1回の「Dm7 G7」の箇所で 「終わりますよ!これがラスト1回ですよ!」とバンドメンバーに伝えるための いかにも最後らしいフレーズ(エンディングフレーズと言うことにします) を演奏する必要があります。

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エンディング方法その1(逆循)

最後の4小節がツーファイブワンの進行になっている曲は、 逆循エンディングで終わらせることが多いです。

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本番でコード進行に置いて行かれない方法

セッションなどの本番ではパニックになってしまい、 コード進行に付いていくことが難しくなります。アドリブ演奏中にコード進行に置いて行かれないためには、 コード進行のアナライズが欠かせない ということになります。

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新コース:アドリブ実践セミナー(楽器使用)

7/27(金)に、 管楽器奏者限定で「アドリブ実践セミナー(楽器使用)」を開催いたします。 上手に演奏する必要はありません。 今後の練習のコツをつかむキッカケになるようなセミナーにさせていただきます。 お気軽にご参加ください♪

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人の気持ちになってみる

家族の前で何をしても緊張しないのは、 もし何かを失敗しても、自分への評価が絶対に変わらない ということが分かっているからだと思うのですが、 バンド演奏もそれと同じかな、と思います。

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ベースを聴け!は難しすぎる

ベースを聴くというのは、とてもハードでレベルの高いことだと思います。 ベースだけを聴こう、とすると、かなり難しいので、 まずは「ドラムを気にすること」をオススメします。

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ロストしてしまうのをなんとかしたい

一生懸命小節数を数えたり、コード名を思い出したりせず、 「あ、いまこの辺かな〜」 と、なんとなーく自分の現在地をとらえられるようになると、楽です。

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カデンツァって何をやれば良いの?

カデンツァではピアノやドラムやベースが全く音を止めてしまうので、 基本的にはフロントは何を演奏しても自由です。 自由と言っても、本当にデタラメを演奏しても面白くないので、 このようにコード進行を想定して演奏するのが良いです。

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