素敵な記事を書いていただきました

Mace Francis Japan Nonetは今年で3回目の演奏です。 昨年もスパイスアップ様に記事を書いていただいたのですが、 今年もとっても素敵な記事を書いていただきました。

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で、本当は誰が好きなの??

みなさん、「本当に好きな人」の真似・研究をしていますか?? 「サックスだから、この人が好きでないと」 「トランペットはこの人が定番だから、王道だから」 という理由で、その人の研究をしていませんか?

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フレーズがしっくりこない

自分のお気に入りのフレーズだと、 何度同じフレーズを使っても、人には「またか」と思われないんです。 「かっこよさ」が伝わっているから。 「自分が良いと思った理由」が伝わっているから。 自分のお気に入りのフレーズだけでアドリブができたら、 自信を持ってアドリブができるんです。

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昨年はこんな様子でした・・

このメンバーでのライブは今年で3回目なのですが、 なんと言ってもメンバーが素晴らしいです。 ドラムの荒山諒さんは、寺井尚子さんのバンドの専属ドラマーをしていらっしゃいます。 真野崚磨さんは、本田雅人さんのB.B.Stationで3rdAltoSaxを吹いています。 他のメンバーも実はまだまだすごくて、ご紹介しきれませんけれど、 (全員昭和音大ジャズコース出身・在学中です) 10月8日は素晴らしい演奏を聴くことができます。 Mace Francisさんは、オーストラリアでとっても有名な作曲家・アレンジャーなんです。音楽大学でジャズの講師もしていらっしゃり、音楽の博士号もお持ちなんです。

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できない、だからどうした?が大切

考え過ぎはよくありません。責め過ぎもよくありません。 「できないよ、でもだからなんなの?」 と自分に問いかけてあげることが、大事かもしれません。 So What?ですね♪

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私は人が大好きかもしれない

私はこのプロジェクトを通して、 「私は人が好きだな。もっと素直に人が好きな自分を認めよう。 バリアをはらず、楽しいときは笑おう。 一生懸命練習して、それで失敗しても、自信をなくすほどのことじゃない。」 と気付くことができ、 その後の大学生活はとても楽しく送ることができました。

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聴いても何のコードか分かりません

「バッキングを聴いても、なんのコードが演奏されているか分かりません。 これでもアドリブできるんでしょうか?」 という質問をよくいただきます。 コードが聞き取れなくてもアドリブできる理由

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10月8日ライブします

今日のお話の「オーストラリア渡航」のときに、とってもとってもお世話になり、 勉強をさせていただき、人生を変えてくれた(言い過ぎ?いえいえ、本当です) メイス・フランシスさんと、 昭和音大ジャズコースの在学生・卒業生で 10月8日にライブをします。

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かっこいいフレーズ、持て余していませんか?

このフレーズ自体に調性(Key)はなく、 アウトしているような、モダンな雰囲気を出すことができます。 ですがこういうフレーズって、いつ使うと良いのだろう? 始まり方は?終わり方は? 効果的な使い方はあるの? と疑問に思ってしまいますよね。こういった前衛的なフレーズを、「誰でも使いこなせる簡単なコツ」があるんです。

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マイナーセブンス4小節の対処法パート2

今回のテーマであった「ツーファイブの想定」にプラスして、 今まで勉強したモチーフも組み合わせてみましょう。 あっという間に、アイディア豊富なソロをとることができます。

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マイナーセブンスが4小節続いたときの対処法

I'll Remember Aprilの5〜8小節目もそうですが、 Recorda Meの1・2段目も「マイナーセブンスコードが続いていて難しい」ですよね。 かなり色々な曲で使える対処法ですので、参考にしていただけましたら嬉しいです。

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価値観が変われば演奏が変わる

今まで当たり前だった方法に対して、 もっと良い方法があるかも?と懐疑的になってみると、 ものすごく大きなステップアップに繋がるからです。そして、価値観が変わると、たいして楽器を触っていなくても、 自分の演奏がびっくりするほど変わるんです。 「こんな風に演奏したい」と1度決めてしまうと、 脳みそと身体が勝手にやってくれます。本当です。

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まずは問題文をしっかり読もう

「国語のテストでの点の取り方」と「効率良いアドリブ練習法」 は非常によく似ています。アドリブを練習するときにも、 まず課題曲のコード進行をよくみて、など、先に考える癖をつけましょう。 楽器に触るのはその後です。

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裏でタンギングするとは限らない

たしかに、8分音符が連続するところでは 裏拍でタンギングするのが一般的ではあります。 ですが、本当に全て裏拍タンギングかというと、 実はそうでもありません。

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メジャーセブンスが4小節続いたときの対処法

例えば I'll Remember Aprilの最初の4小節。 いくらメジャースケールからできたフレーズや ペンタトニックからできたフレーズを仕込んでおいても、 4小節も続くとすぐにネタ切れになってきます。

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コード進行をなるべく簡素化する方法

コード進行は、コードを省いたり、書かれていないコードを想定したり、 アドリブを演奏するときは、意外と色々な解釈の仕方があります。 一見複雑に見えるコード進行も、 なるべく簡単に解釈して演奏すれば、そんなに怖いものではなくなります。

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