ハリウッドスターから学んだ気持ちのコツ

「周りの人のことを想って、人のことを好きになっていくこと」が 「音楽をすること」であったり「作品を作ること」なのかも

記事を読む

人と演奏するときの気持ちのコツ

失敗のデータを集めるつもりで考えながら演奏を続けると、人前でも安定して普段通りの実力を出すためのヒントを収集することができます。

記事を読む

ライブはこんな感じでした

今週は、六本木バードランドにて、ライブをしてきました。 13名で演奏したので、ビッグバンドのようで、 メンバーも、昭和音大の友達や先輩・後輩でしたので、 とても賑やかで楽しかったです!

記事を読む

使いまわさないうちは、書き譜と同じ

コードとフレーズが結びついた後であれば、 いくらでも他に新しいフレーズを覚えていくことができるので、 最初は欲張らず、どの曲でも、同じコードには同じフレーズを、 演奏するよう心がけましょう。

記事を読む

モチベーションを保つために

「あれやらなきゃなー、でもこれも練習しないとだから、やっぱり今度やろう」 と焦って他のことを付け焼き刃でやっていると、 いつも同じところの堂々巡りで、成長できてないなー、と後で落ち込むことになるので、 急がば回れ、なのです。

記事を読む

リディアンb7thスケールについて

今日から記事の最後に、日記的なおまけを付けてみることにしました。

記事を読む

ツーファイブのメジャーとマイナーについて

Cハーモニックマイナーを G7で使うと、 Gハーモニックマイナーパーフェクト5thビロウというスーパーかっちょええ名前になります。

記事を読む

It could happen to youのアドリブ方法

この曲はスタンダードの中でも、特に演奏しにくい部類に入ると思うのですが、 演奏しやすい「シンプルなコード進行の捉え方」がありますので、 是非最後まで読んでいただけましたら嬉しいです。

記事を読む

アドリブお悩み別のオススメ♪

実践コースは、このようなお部屋で、皆さんで演奏をします。 前回使わせていただいたのですが、とても綺麗で響きも良く、気持ちの良いお部屋でした♪

記事を読む

即効性のあるフレーズを学ぶ日なんです

CコースでGETしたフレーズは、そのまま何も考えず、 アドリブに当てはめて使ってみてください。 もちろん、ご自分でソロを組み立てる際の、 フレーズパターンの作り方もレクチャーいたします!

記事を読む

バッキング音源について

然るべき場所で、正しいフレーズを演奏するとどのようなサウンドになるのか、 というのを勉強するのに、やはりバッキングは必要です。

記事を読む

Autumn Leavesのアドリブ方法

ディミニッシュフレーズや、ペンタトニックのフレーズは、 「こういうもんなんだ」と思って、丸覚えしてしまった方が、良いです。 あまり難しく考えず、 とりあえず使ってみる、というのが大切です。

記事を読む

Just Friendsのアドリブ方法

アドリブのフレーズ内容で、「4度」を気にする必要はありません。 「4度だからリディアンを使わないと・・」など考えなくって、大丈夫なんです。

記事を読む

イパネマの娘のアドリブ方法

ボサノバでは、フレーズの内容は変えず、フレーズをイーブンで演奏することを 意識することが大切です。 Youtubeと連動させて解説していきたいと思います。

記事を読む

I’ll Close My Eyesのアドリブ方法

こんな風に、同じフレーズを、半音でどんどん上げたり下げたりすると、 Keyが特定できず、不思議なサウンドになるので、 アドリブの雰囲気が一気に変わります。 たまに使ってみると、面白いです。

記事を読む

St.Thomasのアドリブ方法

Billy Boyは転調がなく、ずっとCメジャーのKeyで進んでいく曲なので、 Bill Mcbirnieさんの演奏では、 ほぼ「Cメジャー1発」「Cメジャーペンタ1発」でアドリブされています。

記事を読む

Sponsored Links