テンション一覧

7thコードについてのちょっとした補足

これらのスケール全てをごちゃ混ぜにして、 演奏して良い、というわけではありません。 状況によって、使い分ける必要があるんです。

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ブルースから学ぶ「7thコード」の外せないポイント

7thコードは、 状況によってさまざまなスケールが使えます。ですが実は、どんなときでも絶対に外してはいけないポイント、があるんです。

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テンションOKな場所の簡単な見極め方

スタンダード曲のアドリブを練習するとき、 ちゃんとコードに合ったフレーズを演奏しているはずなのに、 なんだかしっくりこない・・というようなこと、ありませんか? しっくりこない原因は、コード進行上のルールを無視して テンションを使っているからかもしれません。

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このコードの解釈、あやふや?パート2

今回はb9thのテンションのついたセブンスコードについてのお話です。このb9、小さく書いてありますが、実はとっても大事なんです。安全にb9のテンションをサウンドさせたいときには、 マイナーへ向かうツーファイブのフレーズを吹いた方が無難です。

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循環の曲の真ん中パート3

7thコードのときに、2度マイナーセブンスを想定することで、 ナチュラル9thやナチュラル13thなどのテンション(7thコードからみたテンション) をいつの間にか演奏していることになります。

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