オルタード一覧

裏コードについて:実践編

「イパネマの娘」でも、今回取り上げた「裏コード」の進行が出てきます。 裏コードとは、 全く違うコードのようであり、 代わりを務め合うことのできる存在 なんです。 <7thが半音で下って着地する進行は『裏コード』> という風に覚えてしまうと良いです。

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On green dolphin streetのアドリブ攻略ポイント

こちらの元のコード進行から、分かりやすいコード進行に解釈を変えます。 ■最初の2小節は分数コードになっているが、分母は無視 ■4和音から3和音にしてしまう ■4小節目のC7は、次のコードが「Fm7」と4度進行しているので、 「Gm7b5 C7」というマイナーツーファイブと解釈する

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11月アドリブセミナー報告

アドリブセミナーとその後のレッスンで、 みなさまから成果をご報告いただき、とても嬉しかったです。

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I’ll Close My Eyesのアドリブ方法

こんな風に、同じフレーズを、半音でどんどん上げたり下げたりすると、 Keyが特定できず、不思議なサウンドになるので、 アドリブの雰囲気が一気に変わります。 たまに使ってみると、面白いです。

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裏コードを使うタイミング

ツーファイブフレーズは、 優等生と不良(またはちょい不良)の2種類 に分類できることは分かりました。 では、実際のコード進行ではどのように使い分ければ良いのでしょうか?

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ブルースから学ぶ「7thコード」の外せないポイント

7thコードは、 状況によってさまざまなスケールが使えます。ですが実は、どんなときでも絶対に外してはいけないポイント、があるんです。

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必殺:7thの裏コードフレーズ

習うより慣れろ、ということで、 なぜ同じG7というコードで、こんなにも違う音が使えるのか? という理屈は抜きにして、 まずは、7thコードが4度進行して着地しているところに、 これらのフレーズを当てはめて演奏してみるのが良いと思います。

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