書き譜の提供始めました♪

書き譜/書きソロの提供を始めました。 ゴールデンウィークのライブなどにご活用ください。

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好きなアーティストを余すところなく使う

「こんなところにも使えるかもな」 「こういう解釈をすれば、こっちの曲にも使えるかも」 など試行錯誤して、 ただの一つのフレーズが、徐々に応用の効く便利フレーズに変化していくのです。諦めずに数時間・数日かけて取り組むと、 いきなり大漁に成果が出始めます。

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全部コピーしなきゃだめ?

「通るべき音を理解したり、流れるようなラインを感覚で理解する」ためには、 好きなアーティストのソロを 最初から最後まで吹けるようにする、というのが一番効果的です。もちろん、毎回毎回全部コピーしなくてはならないわけでありません。

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バラードのアドリブ練習法パート2

3拍子に変換したフレーズを、 以下の3つのようなリズムでバラードソロに用いてみましょう。3連符をさらに分割して吹けるようにしておくことの利点は、 吹きやすい&バラードに実は一番大切な推進力・スピード感を出せる というところにあります。

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バラードのアドリブ練習法パート1

3連符のリズムでフレーズが吹くためには、 既に持っているフレーズを「3でわれる音数」に調整しなければなりません。 バラードは、全音符・2分音符・4分音符・8分音符・3連符・16分音符 をうまく組み合わせて吹くことが大切です。そこで、元々持っているフレーズを、まずは「3拍子のリズムで吹けるように」練習しましょう。

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マイナーチェンジが上達のカギ

モチベーションがとても上がっているときや、 追いつきたい目標が高ければ高いほど、 焦る気持ちが大きくなっていきますよね。 そんなとき、私は「マイナーチェンジ」を自分の合言葉にしています。

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その曲らしさを出すには/応用を利かせるためには

フレーズを分析することで、その悩みは解消できます。 分析と言っても、そんなに難しいことはなく、私はフレーズを大きく5つに分類しています。 分析をマスターすれば、 よりその曲らしいサウンドをさせることができる 他の曲で応用が効く ようになります。

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結局何から手をつければ良いの?

そんなときには、とりあえずどれだけ難しそうでも、 適当に目についた練習テーマを片っ端から取り上げてやってみましょう。 実は、どのページ(項目・テーマ)から取り掛かるのか、というのは そこまで問題ではありません。 どこから取り掛かっても同じだけ時間がかかると思います。

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フレーズ同士がうまく繋がらないパート2

なんだかアドリブがただ当てはめたような感じだなあ、という方は、 フレーズの終わりの音を短く切りすぎている、ことが多いです。

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フレーズ同士がうまく繋がらない

ツーファイブを当てはめる練習をしていても、ただ当てはめているだけという感じがして、 あまりアドリブをしている感じがしないのですが・・・という質問をいただくことがあります。 私も何年間か悩んだところであります。

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